@popロゴ

@POPの特徴

既存サービスとの違い・特徴

@POPならメルマガや類似の020サービスでは不可能な
詳細な顧客セグメントに基づいた
One to Oneマーケティングを安価に実現可能!!

POINT 1

類似020サービスとの違い

類似O2Oサービス

@popロゴ

サーバー等の費用の他高いコストが必要

ノンクラウドなのでランニング費用が安価

詳細なセグメンテーションができない

数十億の配信セグメントやパターンを設定可能

登録情報や既存のDBがなければセグメント分けできない

DBや登録情報を必用としない

専用のBeaconが必要

汎用Beaconも利用可能

個人情報を取得しないといけない

個人情報を取得しないでセグメント配信できる

POINT 2

メールマガジンとの違い

メールマガジン

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開封率がかなり低い

開封率が期待できる

定期送信でメーラー受信のため、読み物的。
リアルタイム性がない

リアルな場所 (10cm〜30m)でのリアルタイムプッシュ通知とアプリ起動

空メールやQRコードで取得によるユーザー登録やメルマガ登録が必要。
新規会員が増えにくい。

登録不要。
アプリのダウンロード
のみ。

個々のユーザー対応に手間がかかる。

セグメント単位で手軽の可能

イメージ

@popロゴ
  • 店舗前呼び込みチラシ
  • 店内ガイド
     

プッシュ通知

メールマガジン

  • 折り込みチラシに相当・
    広域手渡しチラシなど
  • ダイレクトメール
メールマガジン画像

POINT 3

@POPの特徴と優位性

特徴イメージ画像

リッチ通知

従来のプッシュ通知は文字だけで表示されるものでしたが、@POPは文字だけでなく、動画・画像・音声プッシュ通知が可能です。

クラウドコスト不要 モバイルアイコン

クラウドコストがかかりません・ランニング費用が安価。

個人情報の取得不要 個人情報保護アイコン

アプリのダウンロードのみでユーザーの履歴情報や位置情報を活用。

POINT

従来のメールマガジンであればメールアドレスを収集、アプリ等でも性別や住んでいる地域、年齢等の個人情報を入力し、DBで管理するため、個人情報を収集することになります。

@POPであればメールアドレスや性別や地域等の個人情報を収集することなく、ユーザを先にあげた地域や性別などのグループに分けて管理することができます。
また、管理するユーザDBも必要ないため、既存のサービスに比べユーザ、企業にとってメリットがあります。
ユーザにとっては個人情報を提供する必要がなく、企業にとってもDBの管理維持、個人情報管理のコストの削減を見込めます。

メッセージの送信が容易 モバイルとメールアイコン

誰でも簡単にメッセージ(スマホメール・PCのメーラー・WEBメール等)で配信でき文字制限なく動画や画像も配信可能。
SNSやブログなどと連携した自動配信にも対応。

双方向で対応 双方向アイコン

アプリにコミュニティモジュールを組み込むことにより双方向コミュニティーが構築できる。

個々の対応ができる 個人アイコン

  • 必要な複数の条件抽出が可能~億単位のセグメントを設定可能

日や時間や位置などその時にお店にきてくれた方や個々の店舗だけでのメッセージを配信することも設定可能。

現状のWEBサービスとの連携が容易 デバイスアイコン

情報や商品の説明表示、クーポン・ポイントはもちろん、色々なWEBサービスと連携できる上に、現状のメールでのビジネスモデル(アフィリエイトなど)も可能。

利用ユーザーの行動パターンや履歴などを踏まえた、マーケティング広告を適切に打つことができます。

  • 紳士服洋服店で買い物したユーザーに、近くの紳士靴屋さんからのクーポン配信
  • A・Bスイーツ店によく行くユーザーに、逆に近くのC店からクーポンを配信
  • 一度アプリ内アイコンを取得すればGPSやbeacon Wifiがなくてもメッセージ送信可能